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Channel: 半身不随になった元IT系社長の独り言
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中村久子

中村久子という人を知っているでしょうか以下の4つのYoutubeで紹介されています。       この中村久子という人に比べたら僕なんてまだまだ努力が足りないなぁ・・スゴイ方だったんだなぁ福祉やバリアフリーなんて無い時代にこれほどまでの人生を生き抜いている半身麻痺になった僕はこの時代で良かったとつくづく思った  

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チャレンジド?は障害者に優しい言葉ではなかった?

チャレンジドという言葉は知っているでしょうか?チャレンジドとはプロップ・ステーションによるとアメリカで障害者の事を呼ぶ呼称として十数年前出来た造語です。その意味とは米語「the challenged...

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死ぬのが良いのか、生かされることが良いのか

「死ぬ事が良いのだろうか、それとも医学により生きている事が良いのか」ほとんどの人はどんな事をしても生きている方が良いと答えるであろう。しかし、僕の経験上、生きている方が良いという判断はあくまでも当人の判断ではなく、周囲のある意味、自己中心的な判断、つまり生きている人間の単なるエゴイズムなのではないかと考えるようになっている。...

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祈る(自分しか信じない)

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余命数週間か、、

父が余命数週間との宣告を受けたと昨夜連絡があった。覚悟はしていたつもりだけど実際に宣告を受けたと聞くと頭では覚悟や理解していたはずなのに想定以上に精神的にキツイやはり、こんな僕を障害者になってから支え続けてくれたから余計にキツイのかも知れない避けて通る事はできないとは理解しているけれど皆、どうやって乗り越えているのかな

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赦すという事

山本周五郎の言葉だけど、「赦すというのは難しいけれどもし赦すとなると限度が無いここまでは赦すが、ここからは赦さないということがあるならば、初めから赦していないのだ」その通りかもしれない。だから「赦す」なんて軽々しく言うものではないのではないか

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思うがままににならぬ事を・・

思うがままにならぬ事を思うがままにしようとして思うがままにならない事が 苦...

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頑張れば頑張るたけ甘えるだけ、、

今日やっと理解したこんな身でも頑張れば頑張る程周囲が支援をしてくれると考えてきた。でもそんな考え方は間違いだったのだとやっと悟った正しいというか真実はこんな身体で頑張れば頑張る程皆、支援どころか皆、こんな障害者に甘えてきて私自身の負担が重くなるだけなのだ。皆 怠けたいだけなのだ。そんな単純な人間の本質を今ごろやっと気付いた

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苦を乗り越える

身体障害者になっていつの間にかもう10年 現在でまも身体的不自由も苦痛も精神的苦痛もあり、なくならないけど最近、やっとそんな苦痛に耐えたり我慢したりする事ができたとき、なんだか上手く言えないけれどそんな苦を昇華できた!という喜びのようなものを感じる事ができるようになってきたように思う今日このごろである

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必要なものと欲しいもの

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人間死ねば雲散霧消

人は死んだら魂は永遠不滅という人いる僕はそんな事はあり得ないと考えている人間は死ねば魂など存在せず雲散霧消してすべて消滅してしまうと信じているつまり人間の身体を構成している原子である(C・ H・...

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100人居れば100種類の正しさがある

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ことの全ては僕の責任

あの人の気持ちも分からないではない。...

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やっぱり関学の監督が悪いと思う

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僕はコレに嵌まっってしまったのかもしれない

アメンバー限定公開記事です。

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日大の危険タックルの最大の責任は関学の監督だ!

現在、日大と関学のアメフトの大会で日大の危険タックルの責任を日大のアメフト部の監督やコーチの責任として、 彼らがつる仕上げられている状態ですが僕はこの問題の最大の責任は日大の監督やコーチではなく最大の責任は関学の監督の責任だ! と考えている当たり前のことじゃないか!マスコミも、世の中人たちも、 なぜそのことに気づかないのか !そもそも関学のアメフト部の...

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悪気はなかった事は分かっている

アメンバー限定公開記事です。

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チャレンジド?

チャレンジドという言葉は知っているでしょうか?チャレンジドとはプロップ・ステーションによるとアメリカで障害者の事を呼ぶ呼称として十数年前出来た造語です。その意味とは米語「the challenged...

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死ぬのが良いのか、生かされることが良いのか

「死ぬ事が良いのだろうか、それとも医学により生きている事が良いのか」ほとんどの人はどんな事をしても生きている方が良いと答えれであろう。しかし、僕の経験上、生きている方が良いという判断はあくまでも当人の判断ではなく、周囲のある意味、自己中心的な判断なのではないかと考えるようになっている。...

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自分の生きる苦しみを救ってくれる救済者としての唯一の拠り所は自分だけ

自分を救う事ができるのは唯一自分だけしかいないキリスト教やさまざまな宗教に出て来るようないわゆる神というような神秘的な救済者などはどこにも存在しない。ましてや生身の人間の救済者などいるはずがない。半身運動麻痺の苦しみも半身感覚障害の苦しみも、激烈な痛みの視床痛も生身の人間の他人に分かるはずもない。たとえ心配してくれていたとしても所詮は他人事同じ人間出ない限り、そんな苦しみなど理解できるわけもない...

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